CATEGORY

Blog

  • 2018年9月16日
  • 2018年9月20日

もっと逃げろ!逃げることは何も悪くない。ストレスフリーな環境へ。

いじめられたら耐えずに転校すればいい サラリーマンが辛ければ辞めればいい 日本が合わなければ海外に行けばいい 自分にとってストレスになる環境からは逃げる この選択をとりやすくすることが重要だと考えています 逃げることは悪くない。ストレスからはとことん […]

  • 2018年9月4日
  • 2018年9月4日

西日本豪雨 広島の今 – OGURIN TALK #4

今回のOGURIN TALKのトーク相手は、学生時代から付き合いのあるお嬢です。 今回の対談テーマは「西日本豪雨 広島の今」 2018年7月6日、金曜日 広島に大学院生活も含めた6年間過ごした僕にとっては、とても信じがたい災害が起きました 広島を含む […]

  • 2018年8月30日
  • 2021年10月27日

おぐりんの「やりたいことリスト」何年かかっても全部やる!

やりたいことをやる。全部やる。 座右の銘として掲げていると、よく「何がしたいの?」って聞かれる けど、本当にやりたいこと多すぎて説明するの大変なので、やりたいことをまとめたリストを作ろうと思う。 「何がしたいの?」って聞かれたら記事を見せれるように。 […]

  • 2018年7月26日
  • 2018年7月26日

おぐりんの思考体 – OGURIN TALK #3

今回のOGURIN TALKのトーク相手は、思想家の小楠健志さんです。 今回の対談テーマは「おぐりんの思考体」 ということで、僕自身がどのように物事を捉えているのか、といったことにフォーカスして対談しています。 小楠さんはとても物事の抽象度を変えてお […]

  • 2018年7月6日
  • 2018年7月9日

副業ができない会社。就職はやめておいたが良い?

副業ができない会社への就職についてどう思いますか と相談されることが増えてきたので、そのとき回答している内容を記事にしました。   まず、この相談をくれる人の特徴としては以下のような場合が多いです。 すでに何か活動している人 好奇心旺盛で色 […]

  • 2018年6月27日
  • 2021年8月8日

光の世代と呼ばれる彼らと感じる大きな差。当時サラリーマンの僕が感じたこと。

僕は1992年生まれなんですが、この世代はよく悲劇の世代と言われたりします節目節目に様々な災難を経験していることから、そう言われているのですが、例えば以下のような出来事を体験しています 1992年 誕生した年にバブル崩壊 1998年 小学校入学『ゆと […]

  • 2018年6月16日
  • 2018年6月17日

山を登った先には絶景が!クイーンズタウンに行ってきた

ニュージーランドに住み始めて、初めて旅行に行ってきました。 一カ月前の話だけど、当時を振り返りながら記事にしましたー! 旅行先は、クイーンズタウン。ニュージーランドに南に位置する島です。 ここら辺↓ クライストチャーチから車に乗って7時間ほどの位置。 […]

  • 2018年6月11日
  • 2018年6月13日

一緒に働きたい人 – OGURIN TALK #1

記念すべき、OGURIN TALK 初回のInterviewerは、はてなワールドを一緒にやった大学の後輩キタダ インタビューのテーマは、「一緒に働きたい人」です。 会社を辞め、ニュージーランドへ渡り本気で作っているプラットフォームnukumo &n […]

  • 2018年5月1日
  • 2018年5月30日

恩返しイベントを終えて。多くの方に支えられていることを実感。

会社を退職し、ニュージーランドを拠点にnukumoという経済プラットフォームを構築していくことを決意したときに、どうしてもやりたかったこと。 大学時代お世話になった広島に何か恩返しがしたい やりたいと思ったら、やる。 広島と別府(一緒に独立するあきと […]

  • 2018年2月20日
  • 2018年3月2日

イベント運営を通し学んでほしいこと

後輩からドキュメントが送られてきた。 尾倉さん 学校で勉強会を主催しているのですが、Messengerにおけるメディアリテラシーを高めたいのと自主性を促進したいのでどうしようかなーと考えてはてなワールドのドキュメント思い出して、もうこれをシェアしたら […]

  • 2017年3月24日
  • 2017年3月17日

広島生活終了。6年間、大変お世話になりました。

6年間住んだアパートの退去 修論の提出 修了証書授与式 広島での最後の行事がすべて終わり 今勤務地である東京に向かっています。   そもそも関東に行きたかった センター試験が終わるまで、広島で大学生活を送ることを考えたこともなかったです。 […]