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好きなことをやる。全部やる。

OGURIN.com

1992年8月9日、福岡県生まれ。
一般社団法人nukumo代表理事。

BLOGS

情熱は「見つけるもの」ではなく「出会うもの」だと思う

TTP(徹底的にパクる)はビジネスの最初の一歩

嫌いな人 距離を置く:嫌いになる前に“撤退戦”を設計しよう

情熱は「育てる」ものじゃない|nukumoが求める主体性と覚悟の話

「好きなご飯はどうやって見つけましたか?」という問いの力

参院選の圧勝が意味するもの|変化をどう見つめるか

「普通は〜」というフィードバックが、なぜ人を止めてしまうのか

ゲームを“ちゃんと使う”という挑戦──Brain Arenaが描く、教育の未来とその可能性の拡張

問いが増えるほど、自由が縛られる?──“動ける問い”の哲学

レベル10でチャンピオンは倒せない──就活と成長戦略の話

ただ仕事を増やすな──生産性と信頼のあいだで考える

Shape your freedom.|自由は、つくれる

ジャッジをしないという生き方──出来事の意味は“後から”変わる

人間関係の均衡は、考えないことにしている

「信じる」とは誰の都合か──ツタンカーメンが教えてくれた“神と政治”の間の話

「やりたいこと」は、やってからしか見つからない──好奇心の“向き”が人生を変える

“やっている感覚”の正体──主体性を問い直す

見る者がいなければ、月は存在しない──観測がつくる「私と世界」の哲学

目的 × 遊び ――「目的を持たない瞬間」が教えてくれること

会う人の習慣をアップデートする──心地よさと成長のあいだで

ビジョンは未来じゃなく“今”を動かす装置

知ることの責任──"知らない前提"のその先へ

あえて言わないという優しさ

自由とは、制約を選び取る力

急ぐ者は遅れ、遅れる者が目的地に着く──老子が説いた“心の速度”の哲学

未来を描けないときは、“今”を温めよう

恥ずかしさは幻、悔しさは燃料――初手を切る勇気について

ナンバーワンとオンリーワンのあいだにある、“塗り替えられない価値”の哲学

障害という言葉を、社会の鏡として見る

人は“状況”に反応しているのではなく、“その状況についての物語”に反応している

目的の資座を上げる──“志の高さ”はどこから生まれるのか

無意識は敵じゃない──“気づいたらYouTube”から見える自分の欲求地図

人は、理解されると変わる──ロジャーズとアドラーをつなぐ、“待つ理解”の哲学

世界は“事象”ではなく“解釈”である──カントと仮説思考の交差点

「成功を前提に、粗さを許容する」──創造の現場で僕が学んだ“失敗の哲学”

理想を手放したとき、相手が見えはじめる

名前より、価値観に残る生き方

勇気は“立ち止まること”にもある──プライドの座標を未来に戻す力

悲観主義は気分の問題。楽観主義は意志の問題だ。

自由の成熟──「わがまま」から「We」へ

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